宝くじに夢見る人必見!宝くじの収益金の活用内容と内訳を冷静に考える記事

宝くじの確立内訳

こんにちわ。

アナタは宝くじを買いますか?
買う人も買わない人も宝くじの確立について考えたことはありますか?

今日は収益金の活用内容と内訳について書いてみようと思います。

宝くじの内訳

3000円分宝くじを購入したとして
大体ざっくり分けると
・約半分が掛け金として当たった場合の当せん金になる。
・約40%が地方自治体や公共事業の収益金になる。
・10%くらいが売るための広告費や売り捌き所の経費になる。

宝くじの確立内訳

宝くじの3000円が半分になるとはどういう事か

イメージが付きにくいと思うので個人的な分析で表現してみたいと思います。

「友達3人だけで宝くじをすることにしました。3つのボールが入った箱の中から当たりを引いた人が当せん金をもらえます。」
「掛け金は1人3000円です。合計金額は9000円です。」
・・・が!

「当たりが出た人がもらえるのは4500円です。」
「3600円はくじに参加する時点で地方公共団体に払います。」
「その他の経費で900円はらいます。」

この例を見てどう思われるでしょうか?
このように例を書くとすごくリアルに分かりますよね^^;

宝くじは愚か者の税金?

そう、宝くじは別名
「愚か者の税金」

ともいわれています。
払った瞬間に半分が蒸発してしまうといわれているからですね^^

でも
さっきの例で例えば友達30人で宝くじをしたとしたら・・・。

3000円の支払いで45000円当たる確立があります^^!

こういわれたら何だか賭けてみてもいいような気がしてきますよね。

詳しい率などは運営や年度によって変わると思うので
【宝くじ 内訳】
などでググってください。面白い結果が得られると思います^^

今日は以上です^^
最後までお付き合いいただきありがとうございました^^!

NSNの通販部門【NSNインテリア】へ是非お越しください♪

国内外からオシャレなアイテムをセレクトして販売しております♪まずはお気軽に訪問してみてくださいませ^^
アンティークライクな食器棚や北欧系アイテム、ポケットコイルのソファなど全品【送料無料】でやらせて頂いております(*^^)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする